平成27年度 経営工学部門 Ⅲ-31
問題Ⅲ-311年目の期末に\(a\)万円、2年目の期末に\(b\)万円の収益が得られる案がある。この収益を年利\(i\)(%)の複利計算によって現在価値を評価する式として、最も適切なものはどれか。①\(a(1+i)+b(1+i)^2\)②\(a(1+i)^2+b(1+i)\)③\(a+b(1+i)\)④\(a+\frac{b}{(1+i)}\)⑤\(\frac{a}{(1+i)}+\frac{b}{(1+i)^2}\)解答正解は5になります。問……
問題Ⅲ-311年目の期末に\(a\)万円、2年目の期末に\(b\)万円の収益が得られる案がある。この収益を年利\(i\)(%)の複利計算によって現在価値を評価する式として、最も適切なものはどれか。①\(a(1+i)+b(1+i)^2\)②\(a(1+i)^2+b(1+i)\)③\(a+b(1+i)\)④\(a+\frac{b}{(1+i)}\)⑤\(\frac{a}{(1+i)}+\frac{b}{(1+i)^2}\)解答正解は5になります。問……